暗室に青空

3Dテレビ

電脳的なモノを色々購入する必要があり、ヨドバシAkibaへ買い物へ。
盛り上がりを見せている3Dテレビを視聴してきました。
専用のメガネを装着し、プロゴルファー石川遼のドライバーショットを立体視したところ、
クラクラと目眩が・・・、これが3D酔いか・・・。
酔い止め薬を飲みながらテレビや映画を見なければいけない未来は嫌だなぁ・・・。

コメント

 実際、3Dテレビって魅力無いなぁ。だって現実世界もパースと陰影で立体感を脳が構築している訳でしょ。遠近法とかグラデーションtか、おそらくカラーになった時にも同じようなアレルギーを起こした人がいるかも知れないけど、同様私は3Dを受け入れられないなぁ・・・・・

2010年6月 3日 18:28 | 笹倉

子供にはよくないとか色々言われてますよね。
3Dの映画くらいならいいけど、テレビはいらないな~

2010年6月 3日 20:31 | 熊谷

自分もこの前電気屋に行った時
視聴出来たのでやろうと思ったのですが、
子供達が見ていて、しばらく並んで待っていましたが、
諦めて帰りました。

2010年6月 3日 20:37 | TSUKA

液晶、薄型、LED、そしてついに3Dテレビ、、このめまぐるしいスピードに本当について行けなくなっています。。
参りました。

2010年6月 3日 23:33 | monmon

3Dテレビ、確かに飛び出してましたが、それがリアルな立体感かと言うとそうでもなく、
『作り物』感を感じました。「あぁ、こんなモノか」というのが正直な感想です。
はたして流行るのでしょうか?流行らそうとしているのはビンビン感じますが。

2010年6月 4日 13:20 | 小杉

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