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サプライズ!ほんとに驚いた!
今日はタケさんとトモと一緒に、Facebookで仲良くさせていただいている方々と
新年会を行いました。
そう、いたって普通の新年会だと聞いていたのですが・・・
なんと、23日誕生日の僕の為に、皆さんサプライズでいろいろとご用意してくださっていたようで、
いやはや、本当に驚きました。そして、とても嬉しいです!
ありがたい絆に、ただただ感謝。
いただいた品々、大切に使わせていただきます。
2012年1月20日 23:52 | カテゴリー: アンビリバボー
思い立ったが吉日
社長、積み木を食べる
MONMON家族
本日は一人でアトリエ業務。


コツコツ作業をしていると、『ピンポ〜ン♪』と鳴り響くチャイム。
あぁ、MONMONが昨日撮影したフィルムを直接届けに来たんだな、と玄関を開けると、
予期せぬゲスト。
まさかの家族連れ!
うわぁ、奥さん、お久しぶりです!
ていうか、息子!息子!
(一人、パニック状態)


こうちゃん、なんたる可愛らしさだ・・・まいった、まいりましたよ。
「はぁ〜、家族だねぇ〜、良いねぇ〜」と、暖かい気持ちにさせていただきました。
また今度、アトリエにもっと人がいる時に是非遊びに来てください!
MONMON and his famiry came to our atelier today.
"Kosei" who is baby of "MONMON"&"Akane" is so lovely !
小杉
予告なく当然来る両親
今朝、父親の携帯電話から着信。

久しぶりだなぁ、と思いながら電話に出ると
「後1時間したら、そっちに着くから。」と突然の来訪宣言。
月曜日はお休みをいただいてはいますが、この忙しい時期は休みも有って無いようなもの。
わざわざ富山から7時間掛けて出てきて、会えなかったらどうするつもりだったのでしょうか?
昼間は天気も良かったので、電車に10分ほど揺られスカイツリーの麓へ。
スカイツリーは大きすぎて、近くで見ると距離感がよく分かりません。
これからまだ100メートル以上高くなるんですね、スゲェなぁ。

父、母、いつもお米をありがとう。
今度来る時は、事前に連絡をください、マジで。
未来の列車
リニア中央新幹線のルートが東京〜名古屋を直線で結ぶルートで決まりました。
最高時速500kmで東京〜名古屋間が40分だそうです。
八王子にすんでいた頃、新宿へ出るのに中央特快でちょうど40分でした。
それと同じ時間で名古屋まで行けちゃうんですから、なんともすごい話です。
リニア新幹線は将来的には最高時速700kmとか800kmになるなんて事も言われていて、
そうなると航空機とほぼ変わらないスピードです。
飛行機並みのスピードで地上を走るのでは、車窓からの景色を楽しむ暇がなさそうですね・・・。
開業は平成39年。
近いような遠いような、未来の列車の話です。
最高時速500kmで東京〜名古屋間が40分だそうです。
八王子にすんでいた頃、新宿へ出るのに中央特快でちょうど40分でした。
それと同じ時間で名古屋まで行けちゃうんですから、なんともすごい話です。
リニア新幹線は将来的には最高時速700kmとか800kmになるなんて事も言われていて、
そうなると航空機とほぼ変わらないスピードです。
飛行機並みのスピードで地上を走るのでは、車窓からの景色を楽しむ暇がなさそうですね・・・。
開業は平成39年。
近いような遠いような、未来の列車の話です。
天は二物を与えず
昨日の勉強会にて、お遊びで行われたイラスト大会。
写真に関してはパッション、技術共に素晴らしいイースターエッグのフォトグラファーも、
イラストを描くという才能に恵まれた方は昨日の勉強会参加者にはどうやらいらっしゃらないようで、
特に男性陣の描いたものは苦笑いを通り越して、感涙ものの酷さです。
皆さん、写真、写真を頑張りましょう!!
写真に関してはパッション、技術共に素晴らしいイースターエッグのフォトグラファーも、
イラストを描くという才能に恵まれた方は昨日の勉強会参加者にはどうやらいらっしゃらないようで、
特に男性陣の描いたものは苦笑いを通り越して、感涙ものの酷さです。
皆さん、写真、写真を頑張りましょう!!
夏といえば・・・
ホラーですね。

まるでホラーが好きかのような書き出しですが、僕は大の苦手です。
小学生の頃は13日の金曜日になるとジェイソンがやってくるかもしれないと布団の中で怯え、
故伊丹十三監督の快作、スウィートホームがヒットし、街中にポスターが溢れかえった時は、
そのポスターが視界に入らないよう、うつむきながら登下校していました。
高校生の時に観たリングに恐怖し、ビデオを観ること自体を避けていた時期もありますし、
怖すぎて差し替えになった呪怨のテレビCMが流れていた時期は、テレビを観ることすら怯えていました。
ここだけの話、いや、お恥ずかしい話なのですが、
写真を本格的に始める際に、割と本気で心配していたのが
「心霊写真を撮ってしまったら、どうしよう・・・」ということ。
当時22歳でした・・・。















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