Take&Run

借りぐらしのアリエッティ

実はほぼ公開と同時に観に行ったジブリの最新作

嫁も大きいお腹で、しかも暑かったので大変でしたが、やっぱり観て良かった◎

まるで自分が小人になったかの様な世界に引き込まれて、そして冒険した様な気分になりました。

しかしまあ仮に自分が小人になったとしたら。。正直常に危険にさらされきっとあっというまに犬にでもぱくっといかれてしまうんだろうな。。なんて現実的な妄想。

そして天敵はgoodyか。。

まあそれはいいとして、ジブリ作品はやっぱり忘れてはならない小さい頃のワクワク感を思い出させてくれます。

息子にも早く観せたいなぁ。と。

まだ観ていない人は是非劇場で◎

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コメント

 ジブリ作品を私が見ると言っても誰も信じてくれそうもないが、実は見るのだ。ただ何故か、ちょっと恥ずかしいから機会に恵まれないが・・・

2010年8月28日 00:06 | 笹倉

えへへ、ジブリは好きですけど…私はあまのじゃく性質がちょこっと恥ずかしくさせます…。
見るほど発見があるアニメですよね。んー、アニメ全般を知っていればもっと良さが分かるのかな。

2010年8月28日 00:19 | 中川

ジブリはいい、いいですよねぇ〜。最後に劇場で観たのはハウルの動く城かな・・・いや、
息子の作ったゲド戦記が一番最後に観たジブリ映画でした(あまりにアレな出来だったため、記憶から消えてました・・・)。
アリエッティの知識は皆無、賃貸にまつわる話ではないんですね。

2010年8月28日 11:12 | 小杉

このアリエッティの作品はもちろん面白いのですが、興味を引いたのは裏舞台。監督は宮崎さんではなく新しく抜擢された人。宮崎さんが自分一人でアニメを描き続けるのにはやはり限界はあると感じ、どんどん次の世代へやらせてみようという裏エピソード。宮崎さんの意志をを継承した形での作品は素敵なものでした。クリエイトし続ける為の意志、それに魅了された人への継承。
やっぱり時代を超えて何かを伝える為には継承者が必要ですもんね。

2010年8月28日 23:06 | monmon

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