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愚痴ってしまいました。。ごめんなさい。。
もう言いません。
和装の新婦さんはもっと暑いんですからね。。尊敬致します。
この時期結婚される方、心より応援しております。(まあ年中ですけど)
もちろん写真にも熱を込めております。
2011年6月30日 23:16
新郎が新婦のメイクが仕上がるの待つ時間はそれはそれは長いものです。
『この時間みなさんどうされてるのですか??』
と良く聞かれますが、十人十色なので、お好きな様に待って頂ければと思います。
長いようでこの時間も意外とあっという間。。

2011年6月28日 23:43
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撮影日記
この二枚の写真。
全く別の日の関係ない新郎と新婦の手。
まるでデジャヴのように同じ手の組み方をしていました。
両方とも挙式前。
緊張するとこうなるのかなぁ。。
不思議。。
2011年6月26日 23:50
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撮影日記
ここ最近よくあるパターン。
気がつくと自分にカメラを向けられていることがしばしば。
撮られなれていない自分はリアクションに困り、とっさに自分もカメラを向け撮る事でしか
対抗出来ないのです。。(汗)
いやー、ほんとは一発ギャグとかぶちかましたいんですけど。。
あたふたしてしまうのがオチでございます。。(毎回反省。。。)
どうすればリアクション王になれるんでしょか?
誰か教えて下さいまし。
2011年6月25日 23:01
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撮影日記
和装でも特に白無垢や打ち掛けだと生地が厚いので新婦さんは動くのが大変。
いつも着付けのシーンから撮影しますが、何重にも着て、さらに帯を締め、ふと新婦さんの表情を見ると苦笑されてることも多々あります。
それでも、いや、だからこそ美しいのかもしれません。
しかし見た目以上に移動が大変です。
介添えさんやメイクさんがサポートしてくれる場合はいいですが、状況によっては誰も付かない場合もあったりします。
ということで新郎さん、是非手伝って下さいませ。
本当に重いんです。
2011年6月22日 22:49
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撮影日記
もう夏は始まっている。

そうだ、京都へ行こう!!
2011年6月21日 22:25
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日々の徒然
先日友人の展示を観にいきがてら以前住んでいた街を散策に。
いやー、なつかしーなー。
一年前に比べて結構綺麗になってるとこもあり。
いやー、住みやすそうだねー。
なんて言いながらアパートでも覗いて行くかー、、と路地へ入ると。。
!!!!
分譲中!?
なーい!
お家がなーい!!
跡形もなく、更地になっておりました。。。
時は流れ,物は移ろい、人も変わり続けるのですな。
たくさんの思い出をありがとう!
2011年6月20日 22:58
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日々の徒然
私京都出身ですが、そう簡単には出会えません。
外を歩いている姿は祇園などにいけばたまに見られますが、普段の生活で彼女たちの芸を目にする機会なんて皆無です。しかし、この仕事を始めてから何度か見る様にもなりました。
舞妓さんと芸妓さんの違いは簡単にいうと舞妓は、芸妓になるための見習い・修業期間と言えます。
・舞妓としてデビューする「見世出し(みせだし)」
・舞妓から芸妓になる「襟替え(えりかえ)」
などの昔からの儀式が継承されています。
もっと知りたい方はそれぞれ調べてみて下さいね◎
しかしやはりプロとしての立ち振る舞いは勉強になります。
2011年6月19日 21:54
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撮影日記
明日も行こうどこまでも。
押し続けよう果てるまで。
そこに二人がいる限り。
ホーホケキョ。
2011年6月18日 01:05
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撮影日記
結構当日でも式を目前にしても緊張しない、という方多数。
なかなか実感って湧かないもんです実際。
でもやっぱりあー緊張して来たーっていう瞬間があるはず。
ベールをつける瞬間もその一つではないかと。。。
ど、どうでしょうみなさん。。?
2011年6月16日 22:20
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撮影日記
新婦様の頭の髪飾り、ぴよぴよ鳴き声が聞こえてきそうなくらいリアルなんです。
この時ドレスを作られたデザイナーさんの力作、可愛すぎるよこりゃ。。
そして見事な職人技に感動してしまいました◎
ぴよぴよ、めでたいピヨ。(モチーフはひよこではないかもしれません、あしからず)
今にも飛んで行きそうなくらいでした。
2011年6月13日 22:45
登場!!
「盛り上がってるかい??」
と言ってたような気もするなぁ。。。
ペットだって大切な家族ですからね、是非結婚式に招いて下さい◎
いかなるペットにも対応致します!
(は虫類の場合は長めのレンズで遠くから撮影致します。)
2011年6月12日 21:55
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撮影日記
この組み合わせが、なんともええじゃないですか!?
ということに最近気付きました。
和の懐の深さは計り知れませんな。。
まだまだ奥が深過ぎて探求のしがいがあります。
ふむ。
2011年6月10日 01:22
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撮影日記
この瞬間の手が、一番汗ばんでおります。
でも新婦さんはこの瞬間の手のぬくもりを一生忘れないかもしれません。
かも。
しれません。
2011年6月 7日 23:19
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撮影日記
赤い糸は存在するのだなぁと、先日のお二人を見て実感した。
思えば小さい頃は転校がきっかけで幼なじみという存在が自分にはいない。
覚えてないかというとそういう訳でもなく、誰とどんな遊びをしたかというのはぼんやりと覚えているかな。
今頃どこで何をしているかなんて皆目検討もつかない。
先日の二人はお互いが幼なじみ。
本当に小さい頃からそばにいる存在。
でも付き合う様になったのは大人になってから。
ゴールインまでのプロフィールDVDを一睡もせず作ったのを僕は知っています。
(ここだけの話、周りの人には少しは寝たよっと言っている新郎の優しさも知ってます。ここだけやで。)
列席者は二人を良く知っている人たちばかり。
最後に流れたそのDVDを見て、みんな笑いながらも目には涙が浮かんどりました。
1冊の本が出来そうな物語。
赤い糸は確かに存在します。
2011年6月 6日 00:11
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撮影日記
この日の二人のこだわり。
その一つが新婦様のベールでした。
なんと手作り!!ベールの端にはビーズの刺繍も施されていました。
そしてそのベールをまとった新婦さん、本当に凛として素敵な姿でした◎
刺繍は手間と時間が掛かります。(昔は自分も家庭科の教科が5をとった時期もあったので得意でしたが、今なら血まみれになってしまいそう。。)
人に寄ってこだわりがそれぞれ違うので、いつも楽しみにしています。
2011年6月 5日 01:26
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撮影日記
テーブルインタビューではなく、お母様が司会者の方に急遽マイクをかして欲しいと言い、
娘への想いを話始めました。
本当に嬉しそうに。
そして今まで育てて来て大変だった事や嬉しかった事。
母親は昔の事でも良く覚えているものです。
お母様の願いはただ一つ。
これからどんな困難があっても、乗り越えて幸せになって欲しい。
母と娘の目には涙が滲んでいました。

2011年6月 2日 21:59
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