私的フレーミング

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安らぎ

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安らぎ公園近くの公園(^^)
ここでのお昼休みの15分睡眠。午後に向けての集中力が半端無く発揮されます。

緑はいいよぅ、秋になれば紅葉がすごいんだここも...>^_^<

monmon

〜Mr.Mのかっちょいい仕事ぶりを見てきました〜
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MONMONのブログでCMWC2009ネタ解禁!
これモノはやはり主が書いてからと待っていた!
(門出さん同様私も一部観てきたのでした)

いやーMONMON働いてました。
ビシッと。

レース中、次レースの準備中には少し時間が空く。
そんなときは

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MONMONで遊ぶ。

いや、ほんと飽きさせないCMWC2009TOKYO。
お疲れした!!
ありがとう!

南青山のお祭り

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今日(26日)はアトリエの向かいの公園でお祭りがありました。
御神輿が道路を通ります。
遅くまで窓から聞こえてくる太鼓や笛は私への応援歌のよう。

帰りにもっと近くで太鼓の音でも聞こうと楽しみにしていましたが
私の仕事終了と同時にお祭り終了!

やっぱり応援歌かしら。血が騒ぐ。

にんにく屋のラーメン

R0013322.jpg小金井名物「にんにく屋」のラーメン。
特に若者の行列が絶えない。
その理由はどこに。とやっと行ってみました。
(いつも満員で入れず、)

ミソです。濃厚あぶらラーメンでした。
気分の時はさらにおいしいだろうな!

この日はちょっと違ったかも...もったいない。

コンタクトシート

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銀塩写真の場合、デジタルでよく多用されるインデックス
のような物...それをコンタクトシートという

いや〜暗闇の中でネガを並べるのだけでヒーフーです。

しかし、密着プリントであるこの絵...。
なめらかで美しすぎる!!

やまの持ち物


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テント行2泊3日やま装備、だいたいこんなくらい(ふたり分)。忘れ物ひとつしたくないので目視で確認、並べてチェックするのだけど、カメラはいつもギリギリまで悩む。本当に悩む。どこまで重量を省こうか!機材、特にヤマではめちゃくちゃ重い。(あと水。命の水。)
でもどうしても未だ"持って行かない"選択ができない。
欲張りだなぁ。
しかし、話題ヤマばっかでスミマセン。超にわかです。

樹林帯2

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同間隔を開けて成る姿は
電車のイスに数人座っている場合の同間隔開けるアレと同じかな

全てはバランス。

この頃の樹林帯

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この頃の樹林帯(2000mほどの)はかわゆい!
緑のなかにちらほら赤と黄色と。

自然(人間も含む)はアートだ!

柄ムラ

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似てる...
あまりにも似ているこのノラ猫...
実家のちーちゃん(やっぱ猫)に!!

思い出すなぁ、初めは心を開いてくれなくて荒んでたっけなぁ。
もうお婆ちゃんだけど。

しかしこの八の字顔タイプの猫、
鼻の下どちらかに絶対茶色柄がこぼれちゃっている気がする...

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森の中で引き延ばし機
その訳とは!

...そのうちに。

蚊が増えましたね!O型の私は刺されまくりですが
自然共存派としては「それも良しさ。」と黙って刺されております。

抗体つくってかないと弱くなっちゃうからね!

プラネタリウムクリエイター!大平貴之さんの星空

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中川です。

やっと見てきました!世界的なプラネタリウムクリエイター
大平貴之さんの星空「メガスターⅡ」

"専門の解説員によるアットホームな解説が魅力"という
川崎市青少年科学館へ。
川崎は大平さんの生まれた街でもあります。

この感動を私の文章力で伝える事が出来るだろうか...
とにかく、45分間の投影があっっという間でした。
おじいさんの幼い教え子に語りかけるような柔らかいゆっくりな
「説明」というより「物語り」にやられた気もしますが
メガスターⅡの星の再現は圧倒的。

なんとここでは入場時に双眼鏡を渡されるのです。
それは肉眼では見えない天の川の雲のような星々まで
ひとつひとつ描かれているから!
双眼鏡で確認しながらあれがおとなりの銀河だとか
あれが10等星(!?)だとか確認してゆきます。
その星の数410万個とのこと。立体感がすごい。

私はもともと星が好きなので今まで他で数回観ましたがなにか絵のようで。
説明・学習用...とプラネタリウムを位置づけていましたが
ここまでのものを見せられてしまうと
"観る"ためのプラネタリウム。

観てもらいたい!

おでん

21.JPG いやいやありがたい。
仕事から帰ると夫が私の好きなおでんを作ってくれいていました。(大量に。)

 私は北の方の生まれなので濃い味が好みだろうと、かなり濃い味のものを用意してくれたようです。
 ーが、さすがの私もその殺意を垣間見るような濃さには内心驚きましたが、忙しいなかせかっく作ってくれたおでん。美味しく頂きました。

さてしばらくしておなかの調子がすこぶる悪い。寒気がする。「おでんかぁ?」なんて冗談を言いつつ、くの字になりながらトイレへ。
その後すぐ夫にも同じ症状が起き、100%でアイツ(おでん)のしわざと決定しました。

ここまでの腹痛ってのも久しぶりだったなぁ。

お互い傘(さん)


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ひところから良く見るようになった"お互い傘(さん)"
置き忘れ(駅による)傘を駅に置き、雨の日自由に持っててどうぞシステム。
次の日にでもお返しくださいね、という信頼関係のありかたが素敵だなというのと
いいネーミングつけるなぁとなんか好きでした。

今日駅で(写真)。
置き忘れでなくて新規に傘つくるとは贅沢な。

青人気。
さすがに背広にピンクは無いようで。

秋が一番好きです

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高いところでは9月はもうすっかり秋。
ですがさすがに紅葉はもうちょい待って!と言われました。

ちょこちょこ色が出ているのですけどね。
山では"紅葉の秋"は一瞬。すぐに冬です。
今年この"秋"、捉えられるかなぁ...

なぜ山か。今。

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中川です。 日光へ山登り。 山が趣味なんですかというと違う気もするし 将来どうこうなりたいような(山岳カメラマンとか) 何か本気の山登りなんですかというとそんな事もない。 特にピークハントしなくても構わないし。今は。 山登っている人の山に対する思いは十人十色と思うけども 私は責任があり、さすれば同等の自由があるところが好きだ。今は。 良い感じの場所を見つけると
つい頭の中で花嫁を配置してしまうのは職業病・・(^^)

吉祥寺

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吉祥寺に訳あって小杉君とロケハンしてきました。

どれどれなるほど、これが住みたい街No,1「吉祥寺」かぁ〜ということで歩いているといろいろと面白いものが見えます。

←写真の壁の画もユニークだし、趣のあるアパートはときめくし。ちょっと入ったところのあの静けさが心地よいところですね。

そしてBOOK OFFもあるし〜♪


ともあれ写真の背景としてバランスがいいな!ここは!
写真撮りにとっては一番のポイント。




孤高

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中川です。

新田次郎作:孤高の人 も下巻に入り
いよいよ主人公加藤文太郎の登山家人生も
確立されきってきました。

加藤文太郎は実在し、その人生を追った内容のこの本の魅力は
彼がサラリーマン出の登山家であったこと。

当時限られた裕福な人々だけであった登山を
社会人のもとへ解放した開拓者であり、
彼は登山をしまくりますが、
同じくらい仕事も一生懸命しました。

ですのでこの話、だいたい仕事の話です。

有給があると言っても休みを連続でとるというのは
今も昔も難しい話。
彼は常に誰よりもはやく出勤し、仕事に手を抜かず
その分の責任を果たす事で、何を言わずとも自然とまわりは納得しています。

といっても特別扱いなんてされませんから
長い山行の後、消化したらあとはもうただただ仕事のみ。
土日で近くの山へ。


境遇の似ている私にとっては
励まされるというか、背中を押されるというか、見習いたい。

同じ本でもその時の"自分"によって楽しみ方が変わると思います。
彼の山行内容も面白いですが(過去行ったことある山だと特に!)
今は前述したところが楽しいかなぁ、、

やりたいことをやるって伴うものがありますよね。
その辺、本当に分かっているのか今一度確認をし...
なんだこの社長に宛てる反省文のような流れは。

孤高の人恐るべし。