私的フレーミング

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ちまちま好き

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撮影が楽しいもののひとつ、指輪。こだわり始めるとご新郎様ご新婦様をほったらかしにしてしまうので披露宴後におかりして撮影させていただく事も多くあります。

さまざまなディティールの指輪。
素材は面白いのですが重かったり、ころがったりでなかなか言う事を聞いてくれない事も多く、そんな時はセロテープやその場であるものを駆使してなんとか撮りたいイメージに近づけます。

なにやら小さいものをちまちましている撮影姿はスマートではないけれど(^_^;
小物撮りは好きです。

川越:料亭山屋でお食事!

たびたび私のブログで書かせていただいている山屋さんに夫婦でお邪魔して参りました。
今回はプライベート。目的は山屋さんでのお食事です。やった!

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本日は晴天でしたね!山屋さんの玄関前やお庭の緑が輝いておりました。
綺麗!気持ちいい!!心が落ち着きます。

naka11062903.JPG入り口右側に目を向けると山屋さんの掲示板にイースターエッグの写真が飾られていました。
ウエディングの案内用にお使い頂きました!嬉しさのあまり記念写真。
そんなこんなでなかなか中に入れず...

naka11062902.JPG若女将に案内され山屋さんの2階へ。山屋さんは基本的に夜の営業がメインとの事ですが、
「山屋の喫茶室」というお昼の時間帯にのみ営業をているお休み処があり、そこでお弁当やお抹茶をいただく事ができます。

naka11062904.JPG新商品の「つばさ弁当」をいただきました。
湯葉、天ぷら、お刺身、お吸い物、デザート...たっぷり&全て美味しい!ハァ、幸せです。私のレポート力の無さが悔しい...(>_<)
食べて終わってしまうのがもったいなくてゆぅーっくりいただきました。

naka11062905.JPGしばらく一緒にお話をしてくださった若女将。「ではそろそろ、」とお仕事に戻られました。
若女将は明るい方でお話していて楽しいので少々寂しがる私。するとお食事終わりに再度いらっしゃって「こちらどうぞ、お中元ということで(^^)」と私たちそれぞれに素敵なうちわをくださいました。

昔から続く山屋さんオリジナルのうちわ。
中の葉は山屋さんのお庭から、外側の紙は小川町の和紙で作ってあるのだそう。
特別に頂いてしまいました!ありがとうございます!嬉しい!!そして粋!!
ふたつ同じデザインのない特別なうちわです。

naka11062907.JPG山屋さんの室内は不思議と涼しく感じます。歴史の長い建物はいろいろ考えられて建てられているのかもしれません。山屋さんでは障子が素戸になっていました。こういう視界の効果も大きそうです。
そういう部分も含め、こんな大きな建物を守っていくってすごい、と改めて思います。

naka11062906.JPGそして若女将にお願いして記念写真。いつもありがとうございます。
ごちそう様でした。また伺います!

お菓子作り

私を知る人ならば相当異様に感じるだろうと思いますが、本日、私ははお菓子を作りました。
日頃お世話になっている方々へ、そして夫へ。
少しでも感謝の想いが伝われば嬉しく思います。

何度か作っているお菓子で、いつも結構手を抜きます。しかしながら今回は出来合いのホイップクリームではなく、手で泡立てる所からつくったり、レモン汁を汁で売っているものではなくレモンから搾ったりと少々丁寧に作りました。なんだかこっちの方が面白いです。
料理というよりは実験のようで楽しませていただきました。

クリームが余ったので珈琲にも。(珈琲は缶コーヒー(T.T))naka110628.jpg

Skype

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御新郎様のサプライズで、遠い場所にいらっしゃるご友人とスカイプする御新婦様。
素敵なプレゼントですね!
ネットワークが繋がり広がり、日本中の、いや世界中の人がすぐ隣にいるかのようです。

非常に便利ですね。特に、今回の結婚式のように今、この瞬間という事が大切!というときには力を発揮します。

そしてだからこそ、お手紙やお葉書に温められる今日この頃でもあります。

日曜日

本日は休日ですが、私は結婚式の撮影をしませんでした。
今朝からどうも気持ちが月曜日。何度はっとしたことか。「今日は日曜か!」

その度に一日分得した気持ちになる、幸せ野郎の中川でした。
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久右衛門邸BIGフェアへ行って参りました

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本日は久右衛門邸さんでビックフェアがありました。
一部では大雨の場所もあったようですが、ここ横浜市は雲一つ無い晴天!
文字通り緑に囲まれたこちらの会場では、普段はうっとうしいはずの湿度も体に自然になじんできて驚かされます。

本日いらっしゃったお客様の中には私が撮影を担当させて頂いている方もあり、
お話ししたくてうずず、うずず、としながら一日を過ごしました。
お食事の邪魔してゴメンナサイ!!

それでは皆様また、会いましょう!

高いところが大好き!

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高いところ×子供はテッパンですね...。みんな上へ行ったり下へ行ったり。
フォトグラファーもまた然り。何度往復したことか。はっふはっふハッフ

高いところが自由な会場さんは結構貴重です。(あっても音響機材等々で上れないところ多数)
元気活発な子供達のお陰で楽しい撮影となりました。

中座中のスライドショーを一等席で見る子供達でした。
子供達はイイトコを上手に見つけるなぁ。

映画

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映画のレビューを見るのは面白いですね。
役者の一言に対してああだこうだと様々な解釈。

だいたいは意味があって結論がでるんだけれども、
そういった所が写真と映画の違いかな。

映画は作者の意図を反映してゼロから作り込むところが
写真よりも絵に近いと思う。





自然な場所

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人口の光が少ない所が好きです。
光と陰が自然な状態なので工夫しがいがあって、スナップ向きだと思っています。

好きな写真を集めてみるとそういう場所のものばかり。
個人的にそういう場所が増えるといいな、とおもっています。

昔の映画

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昨日今日で古い映画を見たのですが、それに影響されてノイズを写真に加えてみました。

古い写真や古い映画の質感はいいですね。
黒が反転してしまっているところや、独特な色合い。デジタル的な綺麗な画よりもリアル。
結婚式写真、似合うと思う。

どきどき。

自分撮り

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私はカメラマンなのでたいがい新郎新婦様と一緒に写れませんが、
嬉しいかな一緒に撮りたい!とおっしゃってくださる方もいらして、
そんなときは思い切り広角で自分撮りスタイルで撮ります。

なんか、旅行先での記念写真みたいでそのあらたまってなさが自然な気がして好きです。

ウチとソト

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今日、フォトグラファー歴が長い長いフォトグラファーさんと話をしていて、
写真を褒められるって嬉しいね、という話になりました。

シンプルな事を小難しく考えて、そして夢見がちで面倒なわたし。
「良い写真ですね」という貴重なお言葉を素直に受け止めれば良いのに、(もちろん嬉しいですよ)
もっとああいう風にタイミングを図って、もっとこういう風に光を活かせたのではないかなぁ、ぶつぶつ
と自分の写真となるとなかなか納得せず、
いやぁ、そんなことは...と話のコシを折るタイプ。

今日お話していたその方が言うには、

写真自体がどうのというよりは...うんうん。
その時自分がどのような状態であろうが、頑張れたか、ベストを尽くせたかが大切です。...うんうん。
良い写真だと言われて喜ぶという事は...うんうん。
"その時、自分は全力を尽くした"という事を認められそれを喜ぶ事だと思っています。...あぁあ、ええ、そうですねぇ!!なるほど!それならワタシ100%喜べます!

(俺、そういう事を言った訳じゃないんだけどな...とか思われてなければいーな。)


写真をされている方、良い写真って何?悪い写真って何?
に、ハマった事はありませんか?
また、撮影者と写真の関係についても私はよく考え事をしますが、
私にとってそこのところの答えにつながる一つの指標をもたらす言葉なのでした。

そこら辺を言い始めるとつまるところ、写真は自分にとってなんだろうなんて、
各々が出すべき答えだけど
「写真を媒体にして自分が自分にもたらすもの」の考え方のところで、
この人間味あふれる答えが好きだと思いました。

まぁ、前提として、この人が写真がお上手だっていうのもあるけれども!!
(^_^;中川もファイトファイト!

お葉書

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以前撮影させていただいたお客様から、御礼のお葉書を頂きました。
返事を書いているとそのお客様の当日の事がよみがえってきます。

今日のように雨が降っていたこと
お二人が遠方のゲストの方々を心配されていたこと
ご新婦様はお着物少し辛そうだったな、だとか、披露宴はアットホームで大いに盛り上がったなだとか。
本当に良い一日でした。

実は写真を残す予定がもともと無かったお二人。
ひょんな事から撮影させて頂く流れとなり、写真を本当に喜んでくださって、
そうよ!写真って、やっぱりいいものよ!!と勇気をいただいたお二人です。

写真撮りの使命として伝えていかなければ!!

結婚式

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他人同志だった二人が家族になる。
それが結婚式です。
結婚式の準備をしながら、あの人を呼ぼう、この人とはこんな事があって...と
お互いの一面をまた新しく知り合う事もまた、絆を深める事になるのでしょうね。

恥ずかしい!

いやぁ、イカンイカン。
ふいに気づく"ハズカシイ私"像。穴があったら入りたい!!きゃー!時間よ戻れ!!

私はあなたになりたい....。
naka110616.jpg今日は日本酒飲もうかなぁ。

***

これはヒドイ...変なブログですみません。混乱しておりますね、少し冷静になりました。
たまにおこる、はっと気付いて後の祭な失敗事はいろいろ通り越して恥ずかしくなってしまいますね。
妙な間を空けてしまっていたり、わざわざ今から言う程の事ではなかったりすると、
もー、スミマセンお相手の方!!と、心がバタバタします。

皆さん、今後とも中川を宜しくお願いします。。

東京復活大聖堂教会/新御茶ノ水

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6/11に山の上ホテルで挙式を撮影後、新御茶ノ水駅に向かっていると突如現れた
建築物「東京復活大聖堂教会」。
国の重要文化財&有数のビザンチン様式建築とのことで、
是非入ってみたかったのですが公開時間が過ぎており断念。

今日は用事でちょうどお茶の水駅を経由するので立ち寄ってみました。
こちらの方に「どの辺がビザンチン建築を良く表しているのですか?」という質問をしたのをきっかけに
その後は私と案内係の方のQ&Aの嵐。
正教会の迫害の歴史の中でひそかに正教会であると分かるように暗号を用いたはなし(実際にこの教会でも見られます)、アラー信者との共存、カトリック教との関係などから、某人気シリーズの映画や邦画で出てくるローマやイタリアの教会でのシーンについて間違い探しまで(^_^;
興味深い話を沢山聞く事ができました。

なお、こちらの教会は正教会に属します。
カトリック系やプロテスタント系とは異なり、それらが派生する以前の初代教会の流れを継承する教会ということです。
正教会では旧約聖書に詳細に書かれた教会のあり方を忠実にまもっているとのことで、教会は三角屋根のイメージが強いですが、正教会では聖書に基づいて丸い屋根だとか、祭壇の上にはこれとこれを置く事、またミサは椅子に座らない、といろいろと決まっているんですね。(案内係さんのうけうりです)

中でも職業的に気になる正教会様式の結婚式。
どちらも正教会信者に限る。入場時に洗礼。王冠を使う。列席者はずっと起立のままで...
ちょうど先日の日曜に結婚式があったとのこと、是非見てみたかったです。

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そのあと新宿でデジタルサイネージをみて(このタイプの自販機みるの始めてで感動)
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晩ご飯を買って家に戻って準備。(これは貴重なカットです)
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で、これから仕事に戻ります。

それでは!


食事について

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エンゲル係数高めなウチ。
今日は朝からたっぷりご飯を炊いて(炊きすぎてしまい、近くまで来るという社長に食べさせようとするも失敗に終わる)、せめて休日くらい出費を押さえるべしと行動。

お米・アジフライ・ひじき・餃子でひとり125円という晩飯にみずから恐れおののきながら
しっかり食すことができました。幸せー!!

でもWEB上の節約情報をみてみるとすごい、皆さんすごいですね。
いよいよ冷蔵庫、回って行くのかなー?(どうかなー!!ハハハ。無理そうでもはや笑っちゃう。)

無理せず、でもすこしづつ。。

友人の結婚式

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一番長い付き合い友人から連絡があり、結婚式をしようかと検討中と。
そうしたら私がゲストになるかもしれないと。
そうなるとスピーチ頼むかも知れないと。

彼女に対して思うことは沢山あるけれど、
どう伝えればいいのか。
伝えるって難しいなぁ。

****
私なりに相手の最良を考えて、心から沸き立つ類の"したい言動"と
真反対の言動をする事があります。それは双方にとってひとつの正解になったのでしょうか。
また、時には相手を尊重しすぎて(好きすぎて)近づけず、「中川さんは私のこと嫌いなの?」
と思われたこともあります。一番悲しい時ですね(T_T)これは私の自信のなさ...。

したい!と思うことを、する、抑えるのバランスって大切ですね。
それがその人の人格を形成する気さえします。
そのバランスがド下手な私。
素直が一番かとも思いますがなにも考えない無邪気さは怠慢な気がする。


話がそれました。

スピーチスピーチ...先輩に聞いてみようかなぁ...
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幸せの6ペンスコイン

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披露宴閉宴後、知人にもらったんです、と見せてくれたコイン。
これはエリザベス2世タイプ!

サムシングフォーの歌詞と意味

この習慣の由来は、以下のマザーグースの歌にある。

なにかひとつ古いもの、なにかひとつ新しいもの (Something old, something new, )
なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いもの (something borrowed, something blue, )

そして靴の中には6ペンス銀貨を (and a sixpence in her shoe. )
(ウィキペディアより)

という粋なプレゼント。

コイン...収集癖がうずくなぁ。。

今日の撮影

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今日は結構強い雨が降っていましたね。
外での撮影を希望されていたお二人だったので少し心配していたのですが
お部屋を訪ねるとカラッと青空明るいムード(^^)

緊張のご新郎様。
にっこりご新婦様。

天気もそんなお二人に負けて閉宴後は雨がやみ、地面も乾いています!
外で写真も撮ることがで来ました。

良かった(^^)

太平山神社/栃木県栃木市

栃木県の観光名所の数々。この時期にはあじさい坂、春には桜並木、そして展望台のたまご焼き!
これらが見られる太平山は大変人気の山です。

そしてこの太平山を代表する太平山神社は太平山の展望台をさらに越えて登った所にある
景色の良い由緒ある神社です。
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太平山の麓の方からあじさい坂の沢山のあじさいの間を埋もれながら歩いていくと随神門(ずいしんもん)と呼ばれる左右に仁王を配した大きな門が現れます。
その先の階段をずっと行くと本殿の前にたどり着きます。そして厳粛な空気と気持ちのよい景色と風を感じるのです。
この行き方が個人的には一番好きです。(車でも行けます!)

そして太平山神社で禰宜をされている小林様です!

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ご夫婦共々とっても気さくな方々で落ち着いた声や佇まいは毎回癒されます。。
持っていただいているのはイースターエッグの手焼き写真。
実は以前、お二人の結婚式を代表の笹倉が撮影させていただきました。2003年のこと。

それを縁に毎年、年賀状を依頼してくださったり、HP用素材をちょこちょこっと撮影させていただいております。

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そしておふたり&ぼっちゃん!!!
活発で元気いっぱいの男の子でした!かわいすぎる。

太平山や太平山神社にはいろいろなところに逸話や由緒があって大変趣きのある所なんですよ!
栃木にいらした際には是非是非お立ち寄りくださいー!(完全に地元民丸出しな私。。遠足は決まって太平山神社でした。)

地元自慢でした(^^)

結婚式

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日本の結婚式、白無垢姿で。

いつか、海外の伝統的な結婚式を撮ってみたいと思っています。
でもその時には日本の伝統的な結婚式をきちんと説明できるくらい知った状態で行きたいです。

金田中にてお餅つき

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料亭 金田中にてお餅つき!
「よいしょー!」の声が響きます。お二人のあとはお父様、ゲストの皆様と続きました。
しかし皆様、なんとも力強いつきっぷり!! お祝い事はこうでなくちゃ!!
私もついつい日本人魂がうずきます。

本当におめでとうございました!!

思いつてもやっちゃいけないシリーズ

今日は休日ということで朝は実験の時間に。

もともと希望としては、スナップフォトでストロボ直あてしつつも光がほどほどにまわり、
且つしぼりまくれる、絵画のような、漫画のような"NOボケ"の平べったい写真が撮りたいなってとこからはじまったものなのですが(&あんまり深く考えていませんが)
あまりにもつまらない結果になったので、思いつてもやっちゃいけないシリーズとして報告しておきます。。

コレ。
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写真左から 右のみ発光/両方発光/左のみ発光 です。(縦持ち)  
naka11060701.jpg...想像通りすぎてつまらない結果に。もっとひどい結果にでもなればそこからおもしろいことにも
つながったかもしれないのになぁ、

横持ちで光を上下から、または左右の光の強弱を変えて、片方だけバウンス等してもるも、
まぁ、そうですね。と犬に言われました。
この機材の重さや設定を考えると、そこまでして欲しい画は得られませんでした。(私には。)

結果的には「クリップオンストロボって、良く出来てるんだな〜」と改めて感心して終了


ーおまけー
リングストロボに興味あり、半分リングストロボに挑戦。
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光沢のある虫もいないし、接写レンズもないのでまたも犬。望遠で。
naka11060703.jpgなんだかパッとしない一日になりそうです!!

ではではレンブラント展に行って、レンブラント先生に光について問うて来ます。

中川






カメラマンはそんなあなたにメロメロです

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子供心を忘れない大人の男性がは素敵だという話があるけども、
子供心を忘れない大人の女性もソートーかわいいです!!!!!!!!

わがまま

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やさしいって難しい。いい人って難しい。
対する相手やその場によって、自分の役割はかわるし
なにがいい事なのか悪い事なのかも変わる。

昔から私の周りには親切な人達ばかりで、私は合わせてもらってばかりです。
これもいい事なのか悪い事なのかわかりません。

このようなあいまいで広義なものばかりのなかで
ひとつ確かに私がしたいのは、相手を本当の意味で想いたいということ。



青空と表参道

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今日の撮影。久々のリムジンです。
晴れてよかったですね!!

朝から綺麗な光に包まれた一日でした。
花と人の笑い顔が沢山咲いていました。

社会は私には難しい事ばかりでついつい考え込む事もあるけども
大人の人が元気だと本当に勇気がもらえます。

上野へ

今日はお昼に会社をちょっと抜け出し、上野へスーツを取りに行ってきました。

ついでにレンブラント 光の探求/闇の誘惑でもいかがかな、と国立西洋美術館をのぞくも、
時間ないよな...ということで外の敷地内にあるロダン作の「地獄の門」(こわいよぅ)を流し目でみてきました。

naka11060301.JPGなにやら考える人らしき人が門の上で考えています。
見上げるくらい大きな作品です。

ロダンのサインを発見。(はじめてみた)
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横30cmほどあります。大きく掘るねぇ!!
サインってそっと添えるイメージでしたので...

ーと、そんなこんなで会社へ。
いい気分転換になりました。
レンブラントは6/12まで。今度朝から遊びに来よう。

いまいち撮りきれなかった画

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いまいち撮りきれなかった構図シリーズ。
新郎の足間から新婦。

...皆さんどうします?
私はレンズ下向けて新郎の靴をもっと写したかったなーというのと、
新婦との距離を圧縮してあげたかったなーと...。でもそれって性質の正反対のレンズだしさー。。
ぶつぶつ。ごにょごにょ。

モニター

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退場シーン。
お母様を待つご新郎様。
いい位置に立ちますなぁ。。