私的フレーミング

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8月

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<撮影場所:久右衛門邸>


いよいよ八月に入ります。
皆様。お盆の予定は万全ですか?

私は海外に行ってみたいですが、頭の中がすでにいつも遠くにいっておりますので
毎日が海外旅行みたいなものです。

好きなことができるのは資格がある人のみ!
まずはがんばらないと。。

いい日になりました

<撮影場所>久右衛門邸:横浜naka110730.jpg挙式ー披露宴ー二部パーティ。
今日はそのすべてが最高でした!!!
お天気もパラパラ雨ふりの朝から始まり、挙式後の強い太陽光、二部パーティー時のザーザー降りからお開きになると雨が上がる。
ゲストの方も雨上がりのぬれた自然の景色をご覧になりながら綺麗だね、と。
たくさんのものが詰まった一日になりました!

naka11073001.jpgNさん&Nさん、おめでとうございました!!

Nより



絶対いい日になる

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明日は結婚式の多い日です。
私は久右衛門邸さんへ。
二部制なので披露宴の後にもうひとパーティー!!
楽しんでいきましょう!!

今夜は夫に会社帰りにシリアルを買って来てもらいます。
牛乳ごくごく飲んで頑張ります!!(晩飯その2)

天気

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今週末、曇りそうですね。
私は曇りならくもり写真を、晴れたなら晴れ写真を、雨なら雨独特の写真が撮れると思っています。
なので天気はどれでもコイ!なのですが、お二人が晴れをのぞんでいるのなら話は違う!

青空くれよ〜!!!!

お手紙

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本日アトリエに行くと、手紙が届いていました。
5月に撮影させて頂いたお客様からのものでした。

アリバムに満足したと書いてくださいました。良かった!!
この価格、安過ぎますよ!のお母様のお声も。嬉しい限りです。

ご新婦様は当時の心境も書かれていました。
会場との打ち合わせが思ったよりも現実的な話の連続で、準備中、楽しい気持ちになれる事が少なかった事、
提携している写真屋さんと打ち合わせをしたところ、そのやる気の無さにショックを受けた事...。
そんな中、私との打ち合わせが本当に楽しくて嬉しかったと。

写真屋さんも提携だからといってどこもそういう訳ではありませんし、私が特別なにかが出来た訳ではないですが、せっかくの結婚式、準備からわくわくしたいじゃない!
私はご新婦様の素直な言葉を聞いて、今一度自分自身を振り返りました。
そしてこの仕事の事も。

結婚式は人生の中で特別なものです。そしてパワーも使います。
依頼されたことをするだけでなく、繊細なおふたりの気持ちもきちんと汲み取っていかなくちゃと
思いました。

中川

300

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「300(スリーハンドレット)」を見ました。
CGを使ったかっこ良くて観やすい仕上がりになっていて、
戦士達の装飾も演出がかっています。theエンターテイメントという印象でした。
アメリカのウェディングフォト風で、映画というよりは映像作品のような綺麗な作りでした。
物語は史実にわりと忠実に作られています。

映像が格好良すぎてコーエーさんの三国無双(←PS3のゲーム)のオープニングか?というところが
いまいち入り込めませんでしたが、作業しながら片手間に観ていたのでなんともです!...と逃げさせてください^_^;(どう観たいか、のテンションの違いです)
...さておき、写真仲間の小杉と写真の作り込みをここまでやるのもアリかなぁ、
なんて言い合いつつ、楽しませて頂きました。

一冊丸ごと劇画チックに。版画チックに。
うーんと。なーんかここ(のど)まで出かかってる何かがあるんだよなぁ。。

ありがとう

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クレジットは大切だけど、写真にサインを入れると全体のバランスが崩れてちょっと嫌だなーっと思っていたところ、社長のサイン半透明の術を見て、これはいいぞとそれをパクってみてる中川です。


お孫さんの結婚式での、お祖母様の嬉しそうな顔。
その表情をご覧にった新郎新婦様の嬉しそうな顔。
酔っぱらって真っ赤になったご親戚様やご友人様。

「おめでとう!おめでとう!!」
結婚式は特別です。

こんな大切な日に記録を任せて頂くという責任感は非常に大きなものですが
参加させて頂くことでいただいている"かたちの無いもの"がそれ以上に大きく、私たちはこれからもずっと撮り続けていくのだろうと思います。




アトリエ展示

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アトリエに展示されている写真が入れ替わりました。
早速本日のお客様とその話題で盛り上がりました。

今回は青空の青、木々の緑、屋内のタングステンのオレンジ...と、不思議な全体色のバランスの良さ。
ハーネミューレの紙を使ってプリントしています。
いつもと色合いが違う!

是非、見に来てくださいね!

そして写真を部屋に飾りましょうっ!


久右衛門邸さんのフェアへ行ってきました。

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久右衛門邸さんのフェアへ行ってきました。
今回もやっぱり沢山の良いご縁をいただき、もうガラガラ声です。

本日決めて頂いた皆様、宜しくお願い致します!!!

今回のイメージカラーはオレンジ。
オレンジ色が久右衛門邸さんの緑に映える映える!
はっとする素敵さでした。

夏です!!

明日

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今日は本当に涼しかったですね!
さて、明日は横浜の久右衛門邸さんでフェアがあります。
沢山の出会いが今から楽しみです。

イースターエッグのこだわりや
一緒に頑張ってくれているフォトグラファー達の腕の凄さをお伝えしてきます!!

神社で

神社でどこかのお母様とお子様が遊んでいました。
そのほのぼのを少し分けてもらって、幸せな気持ちでベンチに座ってお昼を食べました。

この子が大きくなったら、好きな人が出来て結婚式を挙げて、そして子供をつくってと、
どんどんつながっていくんだな、などと思いました。

...未来にヘンなもん残せないよなぁー。

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今からでもだ!!

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人の優しさや思いやりの心は多種多様。
またひとつ、人の思いやりのかたちを知りました。
もうそれはマナーというくらい基本的なもので、私は同時に恥も知りました。
そしてまたひとつ、人が好きになりました。

私には分からない事ばかり。
今からでも、変わらないよりは、今からでも。

そしてされる側からする側へ変化しなくては。
自尊心を育てなければ。
自分を好きにならなければ。
好きになる事に納得のいく自分のあり方を、私が私に見せてあげなければ。

この気持ちを日々の生活に埋もれさせない様にしなければ。
私は人をもっと大切にしたい。

真剣な心

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目つむりの多い新婦様(^^)
隠し撮りしていても良くタイミングが合ってしまっていたのですが
リハーサルが始まったとたんから、つむらないったらつむらない!
とても集中されていました。

私はなぜか心が動かされました。
花嫁の横顔は、かっこ良かったです。

控室

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挙式直前。控え室で時が来るのをひとり待つご新婦様。
小さな部屋の中はステンドグラス越しの黄色い光で満ちていて、
ドアはなく、レースのカーテンで覆われていただけでした。

少し駆け足気味のリハーサルだったけれど、
大丈夫です。
挙式中はご新郎様が隣にいるから。

結婚式

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少しずつ世の中を勉強していて、あらためて
結婚式は"おめでたいもの"というだけのものではない事を強く実感しています。
ひとつの文化、歴史です。
質素でもいいから、生活を営むように、結婚式を。

私もそろそろやろうと思います。

撮影いってきます!

今日は耐久10時間撮影!!
いってきます!
ーーー

只今帰宅中!
今日中には帰れそう。
ーーー

そんなこんなで帰宅致しました。
今日もまた、良い結婚式に参加させていただきました。

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手焼き

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私が思っているフィルム写真の魅力は生モノなところ。

デジタルプリントも時が経てば、少しずつ色の変化は起きてきます。
でもデータを上手く保存していれば、元の色を見ることが出来ます。
これは本当に素敵なことです。

一方で手焼きはネガもプリントも退色していきます。
急にではりませんが、気づかないうちに少しづつ。
お二人が年を重ねる毎に、写真が熟していくのです。

そういった家族写真のあり方も大好きです。
時間じゃないと出せない色があります。
それは一緒に過ごした時間を表現してくれます。

だから昔の写真は魅力的なのかもしれません。


上の写真は...デジタルです。

今日の徒然

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緑が萌えていますね。
いつもみている景色が一気に変わりました。

植物の生命力には感動させられます。

ひそかに狙っているベランダガーデニング。いつになることか...。
いまは、考えるだけで楽しいのでそれで充分。


今日外出しかてら、20歳のオス猫さんと会いました。
綺麗な毛並みです。
飼い主さんはここ10日、彼が何も食べていない事を心配していらっしゃいました。

明日は何か口にしてくれますように。


映画を借りに。

今日は映画を借りに。

希望としてはマイブームの十字軍を中心に西洋の歴史ものをあらかじめ見繕って行ったのですが、結構置いてないものですね。
先日教えてもらったクラシックの話が面白かったのでそちらでなにか...とも思いましたがアマデウスくらいしかない。
ではでは、美術系は...となると少しはあるも、目立つゴッホの映画は少しお腹いっぱい気味だなぁ、、と、いうことで
"マザーテレサ"と、久しぶりに、"アマデウス"を借りてきました。

"アマデウス"は中学生の時に始めて見てから、忘れられない映画のひとつです。

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト


の生涯の物語。
先日、クラシックをされている方とお話していてまた観たくなったわけですが、
お伺いすると、この映画はほぼ事実と同じですね、とのこと。
(でも"サリエリ"は映画の中でのような悪い人ではないですよ、ということでしたが...)

モーツァルトの曲は無垢な心で演奏する事が必要で、何もしらない子供にしか演奏出来ないと聞きました。欲が少しでもでると表現できないのだそう。
音楽理論ぎちぎちのバッハと違って、本当に自由で思いつくがままに作曲したモーツァルト。
私は才能は努力して開花するものと信じています。モーツァルトもきっと...。
それとも、例外にもともとの才能が群を抜いていたのでしょうか。
音楽とモーツァルトは軌跡の組み合わせだったのでしょうか。

さて!一週間の内に観られるかな!?

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クラシック

naka110712.jpgクラシックをされていた方とお話をする機会がありました。
作曲家というとベートーベンだとか、モーツアルトだとか、割と限られた有名どころが目立つけれど、
もっともっと沢山いらっしゃいますよね?と伺うと、最近の方でも良い作曲家は沢山います!とのこと。
日本では有名な作曲家のものしか取り上げない風潮があるのだそう。
これはもったいないこと。とのことでした。
最近の方のクラシック、聞いてみたいです。やはり時代の流れなど、あるのでしょうね。

そんな彼女に私の好みで作曲家をみつくろってもらったところ、ブラームスがいいのではないかと。。
さっそく購入。

...難しー!!


久右衛門邸の名物スタッフさん達!

久右衛門邸さんのパートナー会に行って参りました。

来たる7月23日のフェアに向けて一丸となるべく、久右衛門邸スタッフの皆様の想いをうかがいました。久右衛門邸さんのイベントに対する真摯な想いは、毎回非常に心動かされます。
一つ一つのフェアに対してもれなく本気!
今回もご来場くださった皆様にどのように楽しんでもらえるか、来て良かったと思って頂けるか、が一番に考えられたお祭りのような楽しいスケジュールをいただきました。
私も楽しみです。

そんな久右衛門邸のスタッフの皆様は個性は揃い。そして熱い。
久右衛門邸さんで結婚式を決定されるお客様はスタッフさん大ファンの方がとても多くて、
写真のご注文でも、「スタッフさんの何気ない所を撮って欲しい!!」の声が本当に多いのです。

と、いうことで、ファン必見。今日の久右衛門邸の皆さんフォト。(中川と小杉が邪魔ですみません。私たちもファンなの!)

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さて、おおトリの女性、Yさん。この方は元、久右衛門邸で挙式をされたお嫁様なんですよ!
「ここが大好きだぁっ!!」となんとスタッフになってしまいました。ワカル。

会場も素敵だけど、人も素敵。いつも一生懸命なスタッフさん達をみればあなたも大好きになるはず。背中で伝える魅力。こういう会社って本当に凄いと思います。

ささ、facebookにタグ付けしようっと。

イースターエッグのfacebookページ
>>サンプル写真も沢山あるよ!!

バイテン

naka110710.jpg以前スタジオNOWに掲載された写真がでてきました。
この時はMONMONと一緒に載ったんだったね、なつかしい。。


さて、最近フィルム欲が再燃。

社長のフィルム×ライカの撮影プランをバックに
あるホテルの写真担当の方の銀塩への思いに始まり、
近くのホテルの同じく写真担当の方のスタジオ写真がシノゴ&モノクロだった頃の熱い話にはじまり、
トドメは社長のライカX1入手。

写真人間達の銀塩への気持ちと社長の(これはデジタルだけど)新しい機材入手と...ぐるぐるめぐって、以前からあえて潜在化に苦労していたバイテンの購入欲が、恐ろしくも顕在化してきました。

たすけて、たすけて。ホント。
 

素敵な時間

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昨夜はとても素敵な夜を過ごしました...ハァ、本当に楽しい時間でした。


おつきあいさせていただいているある会場の方から「食べにいきましょう!」の突然の嬉しいお誘い。
そして昨日、その方のおすすめお寿司屋さんへ。
ふたりでカウンター席に座って日本酒をちびちびしつつお話ししました。

その方のお話の興味深い事といったら!!
どのように今に至っているのかというお話を聞いて、
その方の伝説のような生き様に惚れ惚れ。

私にとって理想的なかっこよさでした。
私の理想というのは、知っている人はご存じの通り、
普通じゃできない生き方です。真っ直ぐな生き方。(なので私には理想のままなのです(..;))

一つのことにストイックに向かい合って、諦めない精神。継続の力。
実力でもって今の地位を勝ち取った、素晴らしい方です。
お話が聞けて本当に良かった!!


一方でお食事が、これまた尋常じゃない美味しさ。
一口食べるごとに、「う・ま・い〜」と言わざるを得ないお味だったので、
お話の楽しさとお食事の美味しさが、若干、いや結構戦っておりました。贅沢な時間って、こういうことなのですね。。

日本酒も本当に飲みやすくて、結構飲んだのに二日酔いもなし。
お酒には詳しくないのですが、とてもよいお酒を出してくださったんですね。


場所、空間、友人、経験...素敵な物を沢山持っている方でした。
私も習って大切なものを増やしていけるように、誠実に生きなければと思いました。

もっともっといろいろあったのですが、
私にとって濃い時間過ぎて、書ききれません。


 お誘いいただいた方へ、もしブログをご覧になって下さってましたら...
 この場ではなんですが、あらためてお礼申し上げます。
 今後とも、宜しくお願い致します。

ご、ご主人...

naka110708.jpg「ご、ご主人...。」


いつもの朝を迎え、通い慣れた場所へ遊びにきた2ワンコ。
しかしいつもと少し様子が違う。

首輪がちょっと特別。
周りの人がなんだかそわそわ。
変なカメラマンがやたら撮ってくる。
そしてご主人が小部屋に入ったまま、ずっと出てこない...。

まだかなー
まだかなー

ぬ!この感覚は、扉の向こうに...、ご主人!と振り向くと同時に
開いたドアの奥には白いドレスをまとった花嫁様が!!

「・・・」

の瞬間です(^^)

新婦をみた瞬間、一瞬、真顔?で止まっていました。

いい顔するなぁ、と思いながらの一枚。

◎こちらのお二人のギャラリーはこちら

伝えたいアナログ。説明力強化中。


この写真はイメージトランスファーという写真の一種です。
もちろん、アナログ。相当なアナログです。
写真は相当遊べます。

アナログを説明するに当たり、(カラーより単純なので)モノクロのフィルムの仕組みを説明しますと、

1)光が当たる
2)フィルムに塗ってある銀が光の当たったところだけ化学反応する
3)現像すると化学反応した部分以外の銀がなくなる
4)像の反転したフィルムのできあがり

出来上がったフィルムは明るいところが黒く(不透明)、
暗いところは素抜けになっているのはこういうことなのです。


そういえば、光があたって黒くなるって、ヒトもそうですねぇ。
...

あわわ、一瞬すごいことを想像してしまいました。
ブルブルブル...


フ、フィルムについての続きの話はアトリエへお越し下さい...(^^)


イースターエッグ青山アトリエへのアクセス>青山一丁目駅徒歩2分

※ところでこちらのアクセス情報ページ内の「青山一丁目駅からの詳しい道順」が、詳しすぎて凄い。と評判です。

つながるいのち

受け継いできた遺伝子を未来に残す事って、本当に本当にすごいことだな、と思います。
未来が詰まってる。希望が詰まってる。
安っぽい言い回ししかできなくて悔しいところですが、本当にそう思います!

自分は自分。他者は他者。

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七夕の7/7。明後日ですね。なにを願い事しましょうか。
といっても問題から自分を救えるのは自分だけ。寂しい事を言っているのではないのです。
支えが無ければ到底無理です何事も。
私は多くの力強い支えにいつも励まされています。
それが健全。自分は自分。他者は他者。そして自分と他者。
これは自分から他者を切り離すという考え方ではなくて、他者を尊重したいという考え方です。

はっ。

自分が欲しい...。

昨日の撮影!

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顔出しNGです!なのでお着物だけ〜(^^)本当に素敵な方なのになぁ...。

昨日の御新婦様は結婚式関係の方でした。
花形のプランナーさんです!沢山の方の結婚式をサポートしてこられました。

同じ結婚式の黒子同士、なんとなく御新婦様とイメージが重なってきて...。
結婚式は絶対に挙げるべきと思わせる、良い式をされていました。

幸せそうな横顔が頭から離れません。
心から嬉しいと思います。

あしイタタ。

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ただ今撮影後の自然治癒力による回復待ちです。
下半身がぎゅーっとして疲れています。

でも撮影後に疲れを感じなかったら、おそらくその方が疲れます(心が)。

心地よい疲れです。

Fotokarten

naka110702.jpgハーネミューレ缶。始めて写真で見た時はかーわいい!と感動しました。しかも中のペーパーもは角丸処理がはじめからされているのです。んふー。んふふー♩ツボです。

側面に光が当たっていないので分かりづらくて申し訳け無いのですが、オビ表面に英語で書かれている情報と同じものが、別の所に多くの他の言語で書かれています。

まず表面にある"Photo Cards"が英語。
手前側はドイツ語"Fotokarten"。奥の側面はフランス語"Cartes Postales Photo"
そして裏側は"tarjetas para fotografia"これはスペイン語のようです。
ドイツ生まれのハーネミューレ。近場をカバーか...。

ヨーロッパではこうした複数言語の表記が多そうですね。
本当、日本がユニーク(独特)と言われるのが分かる気がします。

セミナーで知人に会う

本日のアドビセミナーで、誰かしら知人に会うだろう事は想像に容易でしたが
まさかS君に会うとは。
写真学校の同級生で中川とは2年間を同じクラスで過ごしました。
彼は現在レタッチャーとして大活躍しています。
その他にも何人かに会うことができて、世間は狭いというか、気が抜けませんね...。

さて、今回セミナーで仕入れたワザで小杉Mのてかりを消してみましたがお分かりになりますか?
お分かりになりますね。
いくらんなんでも大ざっぱに処理しすぎたかな。

フォトショップ奥深し!!
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