私的フレーミング

お父さんの腕

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父と腕を組むって、どんなかんじだろう。
私は父とあまりふれあうタイプの娘ではなかったので考えただけでも緊張します。

父から新郎へ新婦が引き渡されるとき、この瞬間は一番結婚式を象徴しているようで
どきどきしてきてたまらない気持ちになります。

◎ちなみに私はお父さんの味方派です。新郎め、コノー!!って思います^^




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コメント

どんなでしょうかねぇ・・うちは男の子二人で良かった。
娘だったら婿も私も大変そう・・・(^^)

2011年9月 8日 00:34 | Sasakura

父と腕を組む。。こういう機会がないと腕を組む事なんてないだろうな。。
やっぱり結婚式ってイイね!

2011年9月 8日 00:39 | 熊谷

このシーンを撮る時のファインダー占有率は、新婦様3割、お父様7割で、お父様が主役になるシーンです!

2011年9月 8日 00:41 | 小杉

それぞれの育った環境によるので心境は様々だとおもうけど、自分の主観だけでドラマチックに切り取りすぎるのもある意味危険だと最近は思ってる。本当は打ち合わせでもっとつっこんんでヒアリングしたい事もあるけど、それはそれで難しいのよねぇ、、。

2011年9月 8日 17:24 | monmon

私と腕を組んだ時、父はまだこんなことやるのか(いい歳こいて?)と言われ、
ずっこけました(笑)

2011年9月 9日 07:36 | オキノ

たけさん>たしかに。ぎこちなそうですね。。

のりぴ>のりぴのお父さんまた会いたいなぁ。

いさお>お父様につい感情移入してしまいますよね。なぜ。

モン兄>同感です。でも主観も必要だし…とにかくお客様を知る技術が必要ね。ゴールはお客様に喜んでもらうことだものね。

あけちゃん>撮りたかった。あけみずっこけ、想像つくです。。

2011年9月 9日 10:00 | 中川トモコ

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