Savior
何時も快調なPX-5800が突然機能不全に陥りました。私に出来る全ての処置を施すも回復せず。しかし、すぐに印刷しなければならないA3ノビがまだ45枚ある。
備えあれば憂い無し。リリーフ:PX-5500の登板です。
これはPX-5800とまったく同じ安定した発色のインクを使うので、以前はこれを使っていました。
では何故、PX-5800にしたのでしょう?
それは・・・・PX-5500用のタンク容量が5800用の1/6しかなく、あっと言う間に交換になってしまうからです。それでいて値段は1/4強。クオリティに支障はありませんが、これはコスト的にボディブローです。はやく戻ってきてくれ!!PX-5800よ〜
2010年6月29日 11:54




コメント
Mediiiiiiiiiiiic!!!!!
こちらで印刷していると本当にあっという間にインク切れましたよ!と報告してきますね。
ただ、かなりいい色出します。いろいろな意味ではやく帰っておいで〜5800
2010年6月29日 14:45 | 中川
インクの大きさ、全然違いますね。
自立できない5500のに比べ、5800のどっしりとした姿の頼もしい事。
2010年6月29日 20:41 | 小杉
修理見積もり次第では、PX-5002に行くかもですよ・・・(T_T)
そろそろ、プロファイルも揃ってきていますしね。
2010年6月29日 23:39 | 笹倉
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