Pedag
そういえばモノオタクかも知れません。革物、機械物、新し物・・・・結構、色々チェックしては買い物をします。時には大失敗もしますし、時には堀出し物との出会いもあります。
でも最終的には、ひとの手できちんと作られたものが残りますね。そうしたものに共通項がもう一つ。それは不断のメンテナンス。
例えば革製品。これらは適切な時期に適切なメンテナンスをしないとあっと言う間にボロボロになってしまいます。
写真のモコモコした物は、革製品の手入れのフィニッシュ時に使う、言ったら磨き布のような物です。
ドイツpedag社のブリリアントという立派な名前の品物です。さすが、これ自体モノとして存在感ありすぎで、ついつい革物を何時もキュッキュとしたくなります。
pedag社は、元々はシューキーパーや靴のインソールの会社だったのですね。また一つ勉強になりました!!

でも最終的には、ひとの手できちんと作られたものが残りますね。そうしたものに共通項がもう一つ。それは不断のメンテナンス。
例えば革製品。これらは適切な時期に適切なメンテナンスをしないとあっと言う間にボロボロになってしまいます。
ドイツpedag社のブリリアントという立派な名前の品物です。さすが、これ自体モノとして存在感ありすぎで、ついつい革物を何時もキュッキュとしたくなります。
pedag社は、元々はシューキーパーや靴のインソールの会社だったのですね。また一つ勉強になりました!!
2010年8月11日 12:42




コメント
社長の物持たせの良さはすごいですもんね。
なぜそんなに持ち物がいつも綺麗なんだと思っていましたが「不断」の精神がやはり必要でしたか。うまい話はないですか。
我々の事も宜しくお願いしますー。
2010年8月11日 13:50 | 中川
これは素敵なアイテムですね。
メンテナンスのアイテムが気に入ったモノだと、お手入れも楽しいですよね。
2010年8月11日 22:13 | 小杉
いつもチョイスが本物志向だなぁと、感心しています。。そしてその情報収集力。見習わないと。。
2010年8月11日 23:26 | monmon
いや、でもみんな、自分のこだわりのモノをしっかりと持っているじゃない。総じて革物は愛おしい。
手入れ放棄で急速にエイジングの進んだCOACHのブリーフケースは、手入れの重要度をなめていた時に買った物で、結局2年で崩壊してしまいました(T_T)半端無く高い授業料でした。
2010年8月12日 03:42 | 笹倉
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