リプリーと太陽がいっぱい
監督が異なると此処まで変わるものか。。。実史さえそうなのだから当たり前か。受け手がどう解釈するかなのかなぁ。
その解釈に必要なのが、一見どうでも良い知識だったりする。しかも満遍なく多方面に関する知識。そうしないと当然偏った解釈になる。自分の性格や、興味によってふられるベクトルにも注意しないと判断を誤るかもしれない。もちろん感じる事と考える事は別で、普通はありのままに感じればよいと思う。
飛躍してツイッターで思うこと。便利。リアルタイムに世界中から半ば勝手に情報がやってくる。それでも結局は自分のフィルターを通して、興味のあることしか残らない。便利だけど、誰のために便利なのかよく考えないとクラゲのようにフワフワしてしまいそう。自分の頭でしっかり考え判断しないとそうなってしまう。クラゲは余り好きではありません。
それにしてもマット・デイモン。若いなぁ!!
2010年8月31日 21:02




コメント
情報過多時代だからこそ流されない眼が必要。。
なんかここ10年のメディアの変革は本当にすごい。。
まだまだ付いていけてませんが、さらに10年後はどうなってるのやら。。
2010年9月 1日 01:09 | monmon
この写真…シフトレンズで撮れそう…(ハマってますね)
マットデイモン好きです。
2010年9月 1日 02:35 | 中川
どんな事でも学んだモノを自分の中でしっかり整理し、有効に引き出さなければ意味がありませんね。考える力、鍛えていきたいと思います。
2010年9月 1日 11:09 | 小杉
情報の量と質を混同しないことが大切かも。。。
けど、そのフィルターは主観が思い切り絡むからたちが悪い。
しかし、わたしは負けない。みんなが居るから!!本気でそう思える今の環境って本当に幸せ(^○^)
2010年9月 2日 01:39 | 笹倉
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